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個別記事の管理2017-01-18 (Wed)
今回のヘルニア

抱っこすると
悲鳴を上げるリスクが高い部位

極力
抱っこをしないことが
回復のカギということで


キッチンなどへは
コロコロ便利1
※昔の写真を使いまわしです
キャスター付のケージごと移動し



トイレの時は
抱っこしない1
必要以上に動けないよう
障害物を置いて


ベッドごと下して
抱っこしない2
トイレの前へ



排泄も
マロンが自力で行き
抱っこしない3
終わったら
ベッドに戻るよう誘導しています



この大きさのベッドなので
newbed3.jpg
※昔の写真を使いまわしです
チビで手の平も小さい
飼い主には
上げ下ろしも大変ですが



これで
少しでも早く回復できるなら
抱っこしない4
頑張って運びますよ


腰を痛めないよう
気をつけなくちゃね(^ー^;
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