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個別記事の管理2017-03-23 (Thu)
腰の状態は回復している
マロンさんですが


今度は
まるで囲んだ部分に
ハゲ1
フケを伴う 「おハゲ」が。。。



老化、衛生、免疫などが原因で
皮膚の環境バランスが崩れ
ハゲ2
皮膚の常在菌である
「黄色ブドウ球菌」
異常に繁殖して
炎症・脱毛を引き起こすそう

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年末のシャンプー以来
ヘルニア続きで
お風呂に入れなかったし


着る毛布の
脇ボタン位置あたりが
ハゲているので

服の刺激もあったのでは
…とのこと

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現時点では
他に悪い菌もないし
範囲も狭いので

まずは
暖かい日にシャンプーして
様子を見る事に
ハゲ3
病み上がりだし
シニアのお風呂って
タイミングが難しいのですが

出来るだけ早く
シャンプーして
治してあげたいです
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個別記事の管理2016-12-15 (Thu)
尿検査と肛門腺絞りの他に

「股関節の状態」
先生に見て頂いています


先月起きた
「玄関 滑り落ち事件」
受診した時に
関節炎1
ごくわずかにですが
右の膝関節に
「変形性関節症」の兆し
見られると

診断を受けた事が
きっかけです
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マロンの場合は
いわゆる「老化」によるもの

この病気は
進行がゆっくりで

シニアっ子にありがちな

・動作が遅くなる
・運動を嫌がる
・触ると嫌がる 等

といった
症状があるので


初期では
気づきにくい事もあるのだそう

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マロン
寝起きに
膝の関節が曲がらず
ピーンと伸びてしまったり

ゆっくり歩く時に
ヨタヨタする事があります

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現時点では
関節炎2
※滑り落ち事件時に撮影した物です
レントゲンで写るほどの
症状や進行はなく

歩行動画を見る限りでも
まだ大丈夫そうですが


今後の状態によっては
関節炎4
サプリメント(アンチノール)も
検討していく予定です


老化は止められないけど

少しでも
痛みや不快感を取り除いて

穏やかなシニアライフを
送らせてあげたいなと思います
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個別記事の管理2016-12-14 (Wed)
今日は

尿検査肛門腺絞りのため
肛門腺絞り12月1
病院へ行ってきました


血液よりも
腎機能の状態が
いち早く分かる尿検査

タンパクや糖が出ていないか
毎月
ドキドキしますが
今回も検出されず

その他の項目も
異常がなく
ほっと一安心です


肛門腺も絞ってもらい
スッキリ♪



来月は
血液検査もプラスです
(3か月に1回 チェックしています)
肛門腺絞り12月2
大きな変化なく
現状維持ができているといいな




*** マロンちゃんメモ ***

体重 5.60㎏
心音 異常なし

尿比重 1.012
pH  5.5
タンパク、糖 (-)
その他項目異常なし
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