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個別記事の管理2010-09-12 (Sun)
今回
宿泊したホテルは
ホテルクリヨン1
パリの五つ星ホテルの1つ
「ホテル・クリヨン」


この先
一生、泊まる事もないから…と
ホテルクリヨン2
大奮発で宿泊しました


豪華なシャンデリアが飾られた
ホテルクリヨン3
きらびやかなロビー


映画に出てくるような
ホテルクリヨン4
美しさと華やかさがある館内


所々に置かれている
調度品も
ホテルクリヨン5
歴史と高級感が漂います



こちらが
宿泊したお部屋
ホテルクリヨン6
シンプルで品の良い室内


マロンさんは、大はしゃぎで
ホテルクリヨン8
室内を探検してました(^m^*)


マロンのために
ベッドと食器、お水まで
用意されていました
ホテルクリヨン7
ワンコへのサービスも
素晴らしいホテルでした


1泊2日の短い時間でしたが
我が家にとっては
列車でパリ5
大満足な旅でした(*^ー^*)

お終い
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個別記事の管理2010-09-11 (Sat)
駆け足での鑑賞だったので


本当に
有名な作品だけ見てきました


中央入り口から
デゥノン翼へ向かう途中にある
作品サモトラケのニケ1
「サモトラケのニケ」


船の先頭に立つ
勝利の女神と言われていますが
作品サモトラケのニケ2
翼を広げ風になびく裾が
見事に表現された作品でした


「ミロノヴィーナス」
作品ミロのビーナス1
誰もが知る作品ですが


写真で見るよりも
小さな作品でしたし
作品ミロのビーナス2
鑑賞する人だかりもなく
ひっそりと佇んでいました



館内で
最も人だかりができていた
名画は
作品モナリザ1
やっぱり
「モナ・リザ」


縦77㎝×横53㎝と
想像以上の小さな絵画ですが

その存在感はさすが!
作品モナリザ2
他の作品と違い
透明なケースに保護され

半径1メートル以内には
近寄れない状態になっていますので
写真が撮り辛いです(^^;


そのほかの作品は
左下の「Read more」から
ご覧ください^^


ルーブル所蔵の絵画の中で
もっとも大きな作品

「カナの婚宴(婚礼」)」
作品カナの婚宴1
幅9.94m×高さ6.77mという
とてつもなく大きいキャンバスに

イエスキリストが初めて見せた
奇跡が描かれています



こちらも
幅9.26m×高さ6.29mの
巨大な絵画

「ナポレオン1世の戴冠式」
作品ナポレオン一世の戴冠式
フランスと皇帝となった
ナポレオンが

妻のジョセフィーヌに
皇后の冠を載せようとする
瞬間が描かれています



1830年に起きた
フランス7月革命を主題として
描かれている
作品民衆を導く自由の女神
「民衆を導く自由の女神」



ナポレオン一世の妹
カロリーヌ・ミュラの裸体を描いた
作品オダリスク
「オダリスク」


これまでの宗教画に
人間らしさと
新しい色合いを取り入れた
宗教画
作品荘厳の聖母子と6人の天使
「荘厳の聖母子と6人の天使」

などなど…


ルーブル美術館の
作品すべてを見ようと思うと
3日はかかるそうですよ

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個別記事の管理2010-09-10 (Fri)
「ルーブル美術館」にも
行ってきました
ルーブル1
毎月第一日曜日は
なんと入館料が無料!



なので
開館前から長蛇の列!
ルーブル2
入場するまでに
30分以上かかります


中央入り口の
ピラミッドの下は
ルーブル3
こんな感じです


館内は
数多くの作品が飾られ
館内2
見ごたえがあり


ガラス張りではないので
館内3
素晴らしい作品を
目の前で見ることができます


天井の装飾や
館内4
フレスコ画も見事で


どこを見ても
館内5
心躍る美術館でした



パパさんは
昔、訪れたことがあるというので
今回は、私だけ見てきました

マロンとパパさんには
美術館外のカフェでお茶したり
散歩してもらいながら
1時間半ほど
待っててもらいました
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